ニュース

【入試について】オープンキャンパスのアンケートに寄せられた質問に回答します!

みなさんの疑問を解決_入試の疑問編.jpg

オープンキャンパスのアンケートに寄せられた質問疑問に聖学院生が回答しました!

今回は入試についての疑問にお答えします!

Q.入試対策では何をしましたか?

A.国・数・英は基礎を固めて過去問も何周かしました。
数学は類似問題を問いたり、同じ単元の別の問題を通して対策をしました。
英語は単語帳や文法の参考書を回して対策しました。(欧米文化学科1年)

A.一般入試の勉強としては、事前に家に届いた対策本で対策しました。(欧米文化学科3年)

A.面接練習→過去に出た質問を中心にやる。色々な先生にやってもらう。
口頭試問→課題文をよく読み、内容を理解する。国語科の先生と一緒にやったほうが良いと思います。(心理福祉学科1年)

【過去問題はこちらからダウンロードできます!】

Q.面接対策などがあれば、ぜひ聞いてみたいです。

A.高校の色々な先生に練習をお原良いしました。(担任の先生、顧問の先生、 校長先生とのたたかい)
面接練習の後は必ず振り返りをしていました。(心理福祉学科2年)

A.とにかく笑顔で明るく落ち着くことが大切です。
複数の人と面接練習を行い自分に自信を持たせることが大切です。
マスクを着けている場合、声がこもってしまうため気持ち大きめに話すことを意識するといいと思います。(心理福祉学科1年)

A.オウム返しにならないように気をつけてください。また目線や姿勢を気をつけてください。(子ども教育学科1年)

A.自己カタログの内容を文として覚えずに、内容だけを覚える。そうすると、当日に全て忘れて頭が真っ白になることがない。自然体で自分の言葉で話すことができる。(子ども教育学科2年)

A.目を見て大きな声で元気よく!!!(欧米文化学科1年)

Q.自己カタログの書き方

A.大学生活4年間の計画書などは難しいかと思いますが、やってみたいことを考えてみると良いと思います。オープンキャンパスで知ったこと、パンフレットに書いてあったことを見て考えると良いと思います。(心理福祉学科2年)

A.まず自分の思ったことを書いていただいて、その後、現代文の先生や担任の先生に添削をしてもらってください。(子ども教育学科1年)

A.大学に入ったらやりたいこと、自分の特技を活かして何がしたいか等を書きました。(欧米文化学科1年)

A.パンフレットを元に受けてみたい授業や資格に向けての計画を書きました。
ひととおり書いた後に先生に見ていただいて細かい手直しをしました。
原本を印刷して学校のいろいろな先生にご指導して いただきました。(心理福祉学科2年)

Q.総合型選抜講義方式の対策はどうしましたか?

A.高校の授業から、入試の意識を高めた。自分がそれを読んで、講義の内容がわかるか?というところに気をつける。
当日の講義型は、パワーポイントの資料が手元にあるので、その「要点」となる部分はしっかり書き留める。さらに、そこに先生の話した内容を補足する形で書き込んでいった。
発表は、オンラインの講義の模擬授業を受けたので、もしその講義内容を自分が発表するとしたらどう話すかを何度か自分で練習した。5分間話すことを練習し続けると、体が覚えます。(子ども教育学科2年)

A.日々の授業を大切に。
色を3色に決め、分かりやすいノート作りを心がけてください。
先生の目をなるべく見ながら聞きながら書く練習を。(日本文化学科3年)

Q.入試時のポイントはなんですか?

A.学校について良く調べておくことは大切だなと思います。(子ども教育学科3年)

A.一般なら、高校までの基礎的な(教科書の内容)問題を解けるようにしていた。(子ども教育学科3年)

A.一人でかかえこまないこと。不安と感じたら周りの人に頼る(子ども教育学科1年)

A.緊張しすぎない(心理福祉学科1年)

A.聖学院のサイトに過去問があるので、それを参考にするとよいと思います。(子ども教育学科1年)

A.最後には何とかなる!!(日本文化学科3年)

A.面接では熱意を伝えてください。自分のやりたいことを一番に言いましょう。取り繕った理由では多分バレます。(政治経済学科3年)

A.面接で予想外の質問をされても適当なことは言わない。ゆっくりでも自分の伝えたいことをしっかりと言う。(政治経済学科1年)

いかがでしたか?
次回はアンケートに寄せられた学生生活の疑問について回答いたします!お楽しみに!

また、学びについての疑問編もありますのでこちらもぜひご覧ください!
アンケートに寄せられた学びの疑問についての回答

聖学院大学ではZoomやLINEでの個別相談を実施しています。詳しくは下の画像をクリック!

mv枠.jpg